内袋つきの長編みペットボトルカバー

レシピのオススメポイント

  • シンプルなカバーでペットボトルをより快適に持ち歩くことができます
  • 細編みと長編みを使用し、ハンドメイド初心者にも作りやすい作品です
  • 段数を減らし、小さめサイズのペットボトル用に応用してみましょう
どんな作品?
内袋がついた、厚手のペットボトルカバーです。
編地もしっかりしているので、バッグの中が水滴で濡れてしまうのを気にせず、ペットボトルを持ち歩くことができます。
シンプルなデザインなので、学校やオフィスの机に置いていても邪魔にならないでしょう。
使わないときはコンパクトに折りたためるので、収納にも場所をとりません。
どんな人におすすめ?
スキルレベル: 初級
細編みと長編みだけで編み上げることができるので、編み物初心者さんにもおすすめです。
内袋は端の見えない縫い方になっており、ロックミシンがなくてもキレイに仕上げることができます。
ペットボトル飲料を持ち歩く機会の多い学生さんや、書類をペットボトルの水滴で濡らしたくない会社員の方に持たせてあげたい作品です。
もっと教えて!
長編みの段数を増やせば、内袋がなくても使用することができます。
その場合は、模様の穴部分に紐を通してみるとよいでしょう。
逆に段数を減らせば、275ミリリットルなど小さいサイズのペットボトルカバーとしてもアレンジできそうです。
大人用にはシンプルなカラーのもの、キッズ用にはポップなカラーのものなど、家族でそろえてみてもよいでしょう。
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